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2012年2月 4日 (土)

12月29日 出発

15時ごろの便ではあるものの、猫を預けたりお土産を買ったりするので
10時くらいにホテルを出て空港に向かいました。

猫は、空港内にあるペットホテルから連れてきて、
デルタのカウンターでお金を払ってから預ける・・・と言う流れ。
この、ペットの料金が「現金のドルのみ」と言う情報があったため
200ドルを準備していったんですが、結果は
「カードでも日本円でもいいですよー」とのこと。なんじゃそら(笑)。
アメリカではあんまり現金を使わないので、200ドルも持ち歩くなんて
そうそう無いことなのにー(笑)。

 日本最後の食事なんで、日本食を・・・とは思ったものの
子供の意見には勝てずに不二家レストランで昼食。
ハンバーグは避けて、しょうが焼きにしました。せめてもの抵抗(笑)。

その後、同じ便でブラジルに帰省する親戚親子と一緒に飛行機へ。
(親戚はアトランタからまた乗り継ぎですが)

思ったほど湿っぽくもならずに、行ってきますもできました。
飛行機の見送りは結構数多くこなしてるので、慣れてるのかもしれませんね>子供ら。

さて、帰りは11時間のフライト。
家族はビジネス、私はエコノミーです(笑)。

12月29日 到着

 出発日と同じですが、時差の関係で(以下略)。
私はエコノミーコンフォートという、エコノミー席でも一番前の席に
座ったんですが、ビジネス席とエコノミー席を往復してたら
CAさんに怒られました。どうも、航空法でエコノミーのお客さんは
ビジネスのエリアに入ってはいけないらしいですね。
ビジネスのお客さんへの配慮かと思ったけど、法律なら仕方ない。
(いや、配慮でも仕方ないんですが)
でも、この便ではビジネス席のうちの家族の周りはほぼカラ。
これなら配慮も必要ないな、とは思ってたんですけどねー。

それにしてもやはりビジネスとエコノミー(コンフォート)は違う。
子供らは、分からないなりにも映画を見たりして楽しんでいたそうです。

2時間の違いはなかなか大きかったようで、今回は具合も悪くなることなく
アトランタに無事に着きました。

で。ここからが結構大変でした。
まずイミグレーション。
パスポート見せて申告書類見せてー、指紋を取るよー、
「何のために来たの?」と言うから、いやビザあるし。仕事だよ。
といったらビザを確認してまたなにやら相談。
結局、他の窓口と確認した結果「この袋を持って係員についていけ」と。
と言うわけで、散々待たされた挙句別室に連れて行かれました。
ブラジルに向かう親戚は、もうあっさり通過してたのでここでお別れ。

別室で何があるのかと待ち構えていたら、どうも妻の指紋が
取りにくかったらしい、との説明を受けました。
でも、取り直すわけではなかったんですけどね。

ここで、I-94というビザで入国する際に必要な紙も返してもらったんですが
その有効期限が来年3月までになってる・・・。
ビザは3年間有効でしょ?? 再来年の8月まで有効じゃないの??
と聞いたら、「お前のパスポート期限が来年までだから」と言われました。

えーー。でも、もう疲れきっていたので限界。そのまま引き下がりました。
最初に入国したときはちゃんとビザの期限までのI-94だったのになぁ。
さすがアメリカ。担当者で有効期限が変わってしまう国。


さて、次は荷物の受け取り。
ぶっちぎりで時間がかかってしまったので、荷物は既にくるくる回っていました。
で、それを受け取ってから猫。
猫がいる場合は、検疫の方のカウンターに行かなければいけないので
そっちに行ったらまた面倒でした。
アメリカには肉類の持込が禁止されており、成田でお土産に持ってきた
不二家レストランのお弁当の中にハンバーグがあったりしたので
それがまず引っかかり。
(全部捨てろ、といわれるかと思ったけどハンバーグだけでした)
次にはキャットフードがまた引っかかり。
でもこれも、一番上のヤツだけで、下のは見もしないで通してくれました。
ただ、この検疫の荷物検査の人が「For food?」とか聞いてくるんですよ。
あー、キャットフードがあるからそんなこと言ってるのかーと思って
「ああ、いいよ捨てちゃってー」とか言っておいたら、どうも
「この猫は食用か?(アメリカンジョーク)」と言う意味だったらしく。
何度も笑いながらOkOk言ってましたが、もう付き合いきれる気力は0でした。

そんな感じでうろうろした挙句やっと車までたどり着き、
後は家までノンストップでした。2時間半のドライブも、それほど苦にはなりませんねー。


と言うわけで、やっと家族全員アメリカの家に着きました。

12月28日 ごみ捨て・移動

 ・携帯の解約
 ・転出などの手続きを全部終わらせる
 ・最終ゴミ捨て
 ・Fitを後輩に渡す。
 ・猫を成田のペットホテルに預ける

でした。携帯が無いってのは不便ですねぇ・・・。
アメリカのiphoneは2つあるけど、ローミング使ってまで
こっちで使うのも・・・アレだし。久々に不便さを味わいました。

ゴミを捨てて、荷物は宿泊していたホテルに置きっぱなしになってたのを
回収して新幹線で移動・・・と考えていたんですが
成田への直行バスがあることにギリギリで気がつきました。
15:30が最終便。手続きをやっている相方が戻ってくるのがおそらくギリギリ。
・・・とりあえずバスでスーツケースや荷物を運ぶことにして
私と子供達だけでも先に行っておこう・・・と決めたときにちょうど相方合流。

なんとか15:30のバスに間に合いましたよ・・・。
子供らはバスに乗るなり爆睡。子供、猫、荷物を抱えて新幹線-NEXの
乗換えなんてことにならなくて良かった・・・。

猫を預けるのは相方にやってもらったんですが、ここでもトラブル発生。
事前にFAXしていたはずの書類がうまく届いていなかったようで
原本の提示などでだいぶ時間がかかりました。
事前検疫をするわけでは無いのに、わざわざペットホテルから
検疫所(当然稼働時間外)に言って書類をコピーしたりなんだりしたそうです。
ここでも確認は重要だと再確認しました。

ホテルでは、飯を食ってマッサージを呼びました。
アメリカには無い(あるのかな)ので、待望のマッサージ。

疲れてたこともあり、そのまま爆睡しちゃいました。いやぁ、何とか終わった・・・。

12月27日 ごみ捨て

 朝、日本の同僚に来てもらって軽トラの運転を頼みました。
やっと右側通行に慣れてきたところなのに、ここで
日本の運転なんかしちゃったら絶対逆走します。間違いなく。
と言うことで、今日は一日運転してもらいました。助かったー。

ゴミのほうは、なかなかの量。こんなに良くあったなと言う感じ。
ゴミ処理場へ直接持ち込めば、ただでゴミを引き取ってくれるので
軽トラ大活躍です。軽トラ1台分、というのが条件になってますしね。

洗濯機と乾燥機はリサイクルゴミとして処分。
燃えるゴミー、粗大ゴミー、燃えないゴミー と
5往復位しましたかね。未だ本の類が残ってますが。
本はブックオフにでも持っていこうと思ってたんですが
もうその手番も取れなさそうだったので、明日捨てることにしました。
でも、そのままは捨てられないので紐で縛る作業がまた大変。


夜は、手伝ってもらった同僚と飲み。
いやぁ、助かりました。

12月25日 帰国

 帰ってくるときにはスーツケース3つくらいになる予定なので、
大きめの車を会社から借りて、一路アトランタ空港へ。
2時間30分のドライブも、ほとんどが信号の無いフリーウェイなので
それほど苦にならず予定通り到着しました。
油断しちゃいけないのが時差。アラバマとジョージアでは
1時間の時差があるんで、ちょっと早めに出ないと飛行機に乗り遅れます。

 空港では、同じく日本に帰る同僚達に挨拶しながら飛行機へ。
まあ、みんな同じ飛行機なんですが。

今回、またデルタを使っているんですが映画の更新が3ヶ月前から
入っていないようで、まったく変わり映えの無いラインナップ。

仕方ないので、ハリーポッターを英語で見ちゃいましたよ、最後のヤツ。
何言ってるかわからないなりにも、そこそこ分かるもんですね。
そして、思ったよりあっさり決着ついちゃうもんなんだなーとびっくり。

 でも今回のフライトは長かった・・・。
西に向かって飛ぶ方が時間も長いせいもあるんでしょうが、
まぁ飽きた。頭痛もしてきてどうしようかと思いましたが
限界を超えそうなところで日本に到着できました。
13時間は長いなぁ。ビジネスシートなら余裕なんだろうけど・・。

日本では、電車から見る食べ物の看板が全ておいしそうに見えて仕方ないです(笑)。
あと、お茶のペットボトルを買って一息つきました。
炭酸以外の選択肢があると言うのはすばらしい。


宇都宮までは3時間弱。
家族と合流して、久々に豪華な日本料理を食べました。
明日は、朝レンタカーの軽トラを借りてゴミ捨てに勤しむ予定です。

12月20日 引越し準備

 日本にいる家族で進めてもらう手続きを着々と。
一番忘れてしまいそうな「猫の検疫の予約手続き」をFAXにて済ませてもらいました。
これは実際に渡米する1週間前にはしておく必要があるので、
早めの方がいいでしょう。
他にもネットの解約やら、警備の解約やら、家を社宅として貸し出す手続きやら。

そして、私は引越しを手伝うために日本に帰る予定だったんですが
引越し屋の手違いで、予定していた27日ではなく、26日が引越し当日になってしまいました。

26日と言うと、私は飛行機の中。到着する夕方には全てが終わっているはずです。
それでも、27,28日でゴミを捨てたり最後の片づけをするためだけでも
行く必要はあるんでいいんですけどねー。

にしても、確認を怠ると何が起こるかわからないもんだー。
気をつけねば。

12月12日 国内出張

 こちらに来て3ヶ月ちょい。車で3時間とかの取引先への出張には出ていましたが
今回の出張は飛行機。オハイオまで、アトランタ経由で飛びます。
朝7時くらいの便に乗るために、家を出たのは5時くらい。まぁいつもと変わらないですね。
最寄のバーミンハム空港は、家から40分くらいのところにあるので便利便利。
ただ、地方空港なので便数が無いのが弱点ですね。

今回は同僚も一緒なので、初出張でいろいろ勉強しました。

まず。
・ゲートをくぐる前に、本人確認をするためチケットと運転免許を提示する。(パスポート可)
・飛行機の金属検査では靴を脱ぐ。
・パソコンは取り出しておく。
・飛行機に乗るときは、搭乗案内で「Zone」を呼ばれるので、自分のZoneまで待つ。
・飛行機の中では、飛び始めるまでは電話使用可能。
・飛行機を降りるときは、前の人から順番に。我先にと出たりはしない。
・レンタカーは空港で借りて、空港で返すのが一般的。
・アップグレード? と聞かれたときは有料かを必ず確認。
(60ドル/日を予約してたのに200ドル/日の車にアップグレードされる事もある)
・レンタカーで事故を起こしたときは、まずは警察。そして警察官の名前・番号を控え
 ケースインフォメーションカードと言うのを作成してもらう。
・オハイオは寒い(笑)。
・シカゴスタイルのピザと言うのはものすごく分厚い。
・ホテルのロビーには大体コーヒーを無料で飲めるスペースがある。

と言う感じでしょうか。
今回は、日本からの出張者と一緒だったんでアメリカンな食事ばかり
(チキンウィングやらステーキやらピザやら)だったんですが
日本食もアラバマよりはぜんぜん充実してるところなので
次に行くときはそっち方面で・・・。いつ行くか分かりませんが・・。

12月3日 ベッド購入

 とりあえず自分が寝るベッドは確保してあるんですが、
子供らが寝るのを何とかしないといけない。
でも、配達にしたらまた面倒そうだし、おそらく日本に持って帰るものでは無いから
なるべく安いものを・・・と探した結果、Walmartになりました。
2段ベッドを平置きにも出来るタイプで200ドルくらい。これは安い。

 なんとかアコードのトランクに乗るかなー・・・と考えていたんですが
まぁ、ぜんぜん入らなかった(当たり前か)ので先輩に
オデッセイを出してもらいました。

で、実際買ってみたんですがまぁ、重いこと。
たとえアコードに載せることが出来たとしても、結局
一人で運べなかったですわ、これ。

そんなに重かったものなので、組み立ても一苦労。
二段ベッド=子供用 と言うイメージだったんで
ちょっと小さめなのを予想してたんですが、作ってみてびっくり。大人用です。
そりゃー重いわけだ。

その重くデカイベッドを主寝室のベッドの隣に置いて、
やっとひと段落ーと思って日本に連絡してみたら
「ベッドなら子供達だけで寝れるって」とのことだったので
部屋の中を引きずって子供部屋まで移動させました(笑)。

絨毯が基本の家でよかったなー。フローリングだったらキズだらけ
(と言うか、移動できなかったかも)ですわ。

さて、問題はマットレス。
これもまた嵩張るし結構値が張るんですよねー。


とりあえず、Walmartにあったエアで膨らませるマットレスを試してみるかな・・・。

11月30日 免許取得

 1年間有効な国際免許を持ってはいるんですが、
アラバマ州と言うのは特に移民に対しての法律が厳しい所らしく
(9月に一層厳しくなったそうです)
アメリカについてから1ヶ月以内には、アメリカの免許を取得することが
義務(?)らしいです。
と言うわけで、あわてて免許試験場へ。

 お金を払って、簡単な視力検査と写真を取ってから筆記試験へ。
筆記と言っても、コンピューター上に表示される問題にタッチパネルで解答する方式。
言語も、日本語を選択できるため非常に簡単です。
30問あるうち、6問間違えたら不合格らしいんですが、25問目を答えようとした後期
「試験は終了しました。あなたは不合格です。窓口の係員のところまで行ってください」
と日本語で表示されました。えーーーーーー。

 試験はお金さえ払えば当日でももう1回受けられるとは聞いたけど・・・と
考えていたら、窓口のおばさんに手招きされました。

「Will you drive today?」
「I think I would like to drive today ...」
「Ok, bring this card and wait for the test at outside」
・・・?? 何これ? 落ちたとしても諦めないで「俺は受けたいんだ!」
と主張すべきだと聞いてはいたけど、そういうこと??

 と、??だらけのまま外に出ると、どうやらみんな「不合格」とは出るものの
合格していたらしいです。そこを間違えるかーーー。

で、路上での実技。これも先生により当たり外れがあるんで、
どの先生に当たるかどきどきでしたが、私は当たりのほうを引きました。
他の教官が一人の試験を終えるまでに、3人分の試験を終わらせてた
くらいの人だったのでコースも短い短い。

ゆっくり発進して、大通りを右折。
すぐ近くの信号で右折して、住宅街の中を左折。
教習所にあるような坂で一旦停止。
その後バックしてから3ポイントターンをして試験場まで戻る。
以上。

3ポイントターンと言うのは、反対車線側に頭から突っ込んでいって
バックして方向転換する手法で、必ずやらされるそうです。

結果、得点は94点。合格でした。
不思議なのは、他の誰に聞いても94点なんですよね。
一体、何か基準があるのだろうか。


と言うわけで、この日受けに来ていた日本人はみな合格。
(とある事情で10人くらいいました)

これで身分証明になるものが確保できたー。
(アラバマはパスポート所持が義務なんですけどね・・・)

2011年12月19日 (月)

11月26日 アトランタ2日目

 4000円なのに朝ごはんも付いてました。まぁ、簡単ないかにもな朝食ですが十分。
9時ごろにスタートして、さぁどこに・・・と考えた結果
いろんなHマートを見ておこう、と言うことになりました。
いつも行くのは、一番デカイ Duluthと言うところだけだったので、
他の店舗も比較対象に入れてみないと。
今回はDoravilleと言うのと、空港の近くの店舗に行ってみました。
品揃えも微妙に違い、パン屋はDoravilleが一番でしたね。
空間に余裕があるのは空港近くのお店。品揃えはDuluth。

 途中、<B>はや川</B>と言うお寿司屋さんも立ち寄ってみましたが
ここは夜だけの営業だったようで食事は出来ず。次回かな。
で、昼飯は結局また<b>サークル寿司</B>。
2週間で3回来ましたよ、ここ(笑)。

食事をしたあとは、帰りにアラバマのアウトレットに寄ったりして帰宅。
Hマートでもあったんですが、このアウトレットでも取引先の人に会ったりして
みんな行動範囲が変わらないなぁ、と思いましたわ。
まぁ、仕方ないことなんですけどね。

そんなわけで家に帰り着いたのは21時過ぎ。
お疲れ様でした。

11月25日 ブラックフライデー

 上司のSさんと朝6時30分の待ち合わせで、一路アトランタへ。
2時間半の道のりもだいぶ慣れてきました。もう4回目ですしね。
(自分の運転ではまだ2回目ですが)
アトランタについてからは、まずIKEAへ。
ここでラグと居間に置くテーブル(コーヒーテーブルとかカクテルテーブルと言うらしい)を購入。
これでルンバの箱での食卓もやっと卒業です。
それに合わせてサイドテーブルやらなにやらも買い込んだので
アコードはもう既に満載状態。
シートを倒してトランクと貫通させた状態にして、もう物を詰め込みまくりでした。
思ったより載るなぁ、アコード。
 その後、サークル寿司でご飯。ここのちらし寿司のコストパフォーマンスは最高ですね。
新鮮なネタが、日本にいるかと錯覚させるくらいです。
 その後は、Hマートやらいろいろ買い物。
といっても、今日は泊りなのであまり生ものなどは買い込まず。
と言うか、先週の買い物で大体買い尽くしてるので
今週はそんなに買っても消化し切れません。ウチは。
Sさんは買い込んでましたけどね。単身なのに手羽とか牛肉とか。すげー単位で。

 最後に周ったのはノースジョージアアウトレット と言うとても大きなアウトレット。
ブラックフライデーの影響か、もう夕方だと言うのにすごい人手でした。
私はアディダスとナイキで靴やらパーカーやらを購入。

 その後、晩御飯の時間になったので、<b>とまと</B>と言う
日本の雑貨屋さんみたいなところに併設している、<b>すし横</B>で夕食。
こちらは安い分、ネタはもう一つと言うところでしょうか。
まぁ、サークル寿司を基準に考えちゃいけないんでしょうけどね。
それでも、とてもアラバマでは食べられないレベルなのは間違いないです。
 あ、でも<B>寿司・天ぷらセット</B>の構成はちょっと謎。
寿司5カン、天ぷらの盛り合わせ、味噌汁はまあ普通ですが、それにライスも付く。
前に天丼定食にもライスが付いてびっくりしましたが、こっちでは丼や寿司は
おかずなんですかねぇ。不思議。

 夜はホテルで、持ち込んだ焼酎などを飲んだりしてまったり。
フォレストガンプの隊長さんが主役のドラマを見たりしつつ爆睡。
キングサイズのベッドなどで、4000円くらいでしたからねー。安い。

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